2023年
7月
12日
水
雨から一転、蒸し暑い夏の1日になりました。
ゴールされた皆さんは、汗なのか、かぶり水なのか、とにかくびしょ濡れでしたね。
ご参加くださった皆さん、本当にありがとうございました。
ゼッケンが届いていないというまさかのアクシデント、10年やっていて初めての蜂、ロスト、足つり続出…。毎年何かしらおきますが、今年は多かったような気がします。
関門時間についても、変更したりと多くのご不便をおかけしました。
運営が完璧だったと思う年は本当にないのですが、皆さんが楽しかったと言ってくださって
私たちもホッとします。
こんな小さな大会を見つけてくれて、ありがとうございます。
毎年来てくださる方も、来年も!と言ってくださる方もありがとうございました!
取り急ぎ、心からお礼申し上げます。
2023年
7月
07日
金
こんにちわ!
いよいよ今週末に迫ってきました。毎年のことではありますが、忘れていることはないか?お天気はどうか?と一番心配になるところです。
週末の天気予報は、7月7日朝の時点で、降水確率50%。
それでも、去年大雨からの大逆転を成し遂げた実績のある晴れ女としては、まだまだ諦めてはいません(笑)。冷えた身体で、かき氷を食べてもらうわけにはいかない!
念のため、お知らせにて悪天候による開催可否について掲載していますのでご確認ください。
中止の場合のみご連絡し、開催のご連絡はしませんので、ご了承くださいね。
明日コースに入ってみないとわかりませんが、雨も続いたし、今夜からも雨だし、心配もしていますが、お天気や山のことだけは、前もってはわからないのでしょうがないですね…。
「安全第一」で判断するのみです。
ご参加くださる皆さんも、ぜひぜひ安全第一でお越しください^_^。
寝不足、前日の過度な飲酒には気をつけて〜。
じゃんけん大会でお会いしましょう!
2023年
5月
03日
水
こんにちわ!
ご報告が遅くなりまして、ごめんなさい!4月28日から、2023年のエントリーが始まりました。
心配して気を揉んだエントリー代は、なんとか今年は例年通りで維持できました(と思います笑)。
ぶっちゃけ、最終的にはどれだけの値上がりなのかは終わってみないとわからないのですが、まあなんとかなるやろ、と思っています(汗)。
エントリーを予定してくださっている皆さん!ひとりが2人ずつ連れてきてくださいね笑。未だかつて、最小人数に満たなくて中止したことはありませんが、せっかくなので満員御礼で開催したいと思います!お誘い合わせの上、エントリー(こちらから)をお待ちしています。
さて、今年の重要な変更点を1点お伝えいたします。
今年から、第1エイド(談山神社)と第2エイド(役行者)に関門を設置いたします。
その理由は、1つは初心者の方がしんどくても辞める根拠がわからない、ということです。
例年、談山神社までの上りでもうフラフラなのに、エイドについたらなんとなく元気になって進んでしまい、途中でしんどくてしんどくて、やっとの思いで山を出てリタイア、という方がいらっしゃいます。次のエイドに○時までに、と目安があれば、もうダメだと諦めることができるのに、引き伸ばしてしまう原因かなと思いました。暑い時期なので、辞める勇気も大切ですよね。
2つめはスタッフの負担を減らすためです。ありがたいことに大会も10回目(年数では12年目)となりまして、その当時から変わらず来てくれている仲間もみんな10年歳をとっているわけですよ。歳を重ねても、その歳と同じだけ経験や練習を重ねている方々なので、走ることに関しては絶大な信頼があるのですが、それでも時間が長くなったりとなると負担は大きくて、ランナーさん、スタッフみんなの負担を減らすために、関門を設置することに決めました。
のんびりゆっくりでも、走れるところを走っていたら通過できる設定です。
どうかご理解をお願いいたします。
2023年
3月
18日
土
こないだあけましておめでとうと言ったと思うのに、早いものでもう3月も半ばです(汗)。
この間、ビッグロックトレイルを走ったり、飛鳥ハーフマラソンを走ったりしておりました。
さてさて、今年の明日香村トレイルランですが、もちろん開催します!
開催日:2023年7月9日(第2日曜日)
エントリー開始:4月28日(予定)
参加費:検討中
まず参加費ですが、例年通り4,000円でやりたいものの、賞品になるものから送料まで、値段が上がっていまして、再度試算をしていますが、500〜1,000円以内の範囲で上げさせていただくかもしれません。エントリー日までに確定しますので、今しばらくお待ちください。
びっくりするような値上げはしませんが、赤字でも継続できないので悩ましいところです(汗)。
また現時点で確定している変更点が1つあります。
それは、各エイドにて関門を設定することです。その理由は、参加者の方には初めてトレイルを走るという方も多いのですが、もうクタクタなのにやめ時がわからない、ということがあるためです。
「次のエイドまで、山道を5km以上進む」のにかかる時間や、残りの体力が分からないので、やめられない。歩いていけばなんとかなるかも、と進んでしまい、無理をすることになってしまった、という方がいらっしゃいました。そのため、やめ時の目安となるよう関門を設置します。多くの方は通過できる時間設定になっています(たぶん)。
まだ検討していることがいくつかありますが、エントリー日までに準備します!
「やるんですか?」とお問い合わせくださった方、このような状況で先に情報をお出しできずお返事できなかったことをお許しください。